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大阪府泉佐野市の小さな工務店 株式会社くらしの箱

くらしの箱の家づくり

Concept

朝起きる場所、家族で食卓を囲む場所、
ひとりで休む場所、季節の光や風を感じる場所。

​

そんな何気ない毎日が、少し心地よくなるように。
くらしの箱は、家族の日々にちょうどよく馴染む住まいをつくっています。

担当者と顧客の住宅��の相談ミーティング

暮らしから考えること

くらしの箱の家づくりは、間取りやデザインを決める前に、まず暮らしの話を聞くことから始まります。どんな朝を過ごしたいか。どこで家族が集まり、どこで一人になりたいか。今の暮らしと、これからの変化まで丁寧に受け止めながら、その家族に合う住まいの形を考えます。

新築の内観

ちょうどいい余白を作ること

家には、使いやすさだけでなく、気持ちがほどける余白も必要です。

光が入る窓、風が抜ける通り道、少し腰かけられる場所、何も置かない壁や床。詰め込みすぎず、暮らしの中に余裕が生まれるように、空間の広がりや抜け感を大切にしています。

木材家具の多いリビング

​素材の心地よさを大切にすること

毎日触れるものだからこそ、素材の心地よさを大切にしています。

木の質感、床の肌ざわり、壁の表情、時間とともに馴染んでいく風合い。見た目の美しさだけでなく、家族が長く安心して過ごせることを考えながら、素材や仕上げを選んでいます。

一軒家の大窓

長く愛せる家にすること

家は、暮らしながら手を入れ、家族の変化に合わせて育っていくものだと考えています。

流行だけに寄りすぎず、日々の使いやすさやメンテナンスのしやすさまで丁寧に整える。何年経っても「この家でよかった」と思える住まいを目指しています。

​くらしの箱が大切にしていること

注文住宅の外観写真

​注文住宅

くらしの箱の注文住宅は、「どんな毎日を過ごしたいですか?」という会話から始まります。家族構成や暮らし方、これからの変化に寄り添いながら、毎日にちょうどよく馴染む住まいを一棟ずつ丁寧につくります。

リフォーム

水まわりや内装、外まわりの修繕、日々の中で少し不便に感じている場所まで。住み慣れた家の良さを残しながら、毎日が少し心地よくなるリフォームをご提案します。

一軒家の大窓

リノベーション

間取りや動線、素材、光の入り方まで見直しながら、今の暮らしに合う空間へ。家の記憶を大切にしながら、これからの日々を心地よく過ごせる住まいへ整えます。

木材家具の多いリビング

家づくりのご相談

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